◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

一人だけのものじゃない6 ヒョク

しばらく、味わってなかったドンヘの唇。ドンヘも俺に答えてくれる。俺たちはダンスでも音楽でも、相性がいい。もちろん、男同士だか体の相性もいい。お互いに彼女がいたときもあるけど、俺はドンヘとやってる時の方が正直気持ちがいい。俺は愛しいものに口づけするように、何度も何度もキスをした。お互いの気持ちが高ぶってきて、息づかいも激しくなってきた。俺は薄目を開けてそっとドンヘを盗み見した。ながいまつげに俺に一生懸命答えようとしてくれるどんへの顔。すごく綺麗だ。俺はたまらなくなって、ドンヘのシャツから手をいれようとしたら、ドンヘがビクッとして俺の顔を見るから『さっきの映画みたい?』って聞いた。ドンヘはとろ~~んとした顔て『もっと、すごかったよ』こいつ、挑発してると思ってドンヘの体ごと持ち上げるように回転させてベットに押し倒した。しばらく、そういう事をしてなくて、お互いにたまってるのも手伝って、リビングにリョウガがいることも忘れて、俺はまた、ドンヘにキスをして、こいつの一番弱い耳、首筋、喉仏、俺が吸い付くようにキスをするたび、ドンヘの甘い声が聞こえる『ヒョク..・.ヒョク・』待ってたといわんばかりのドンヘの甘い声.....俺はその声が聞きたくて、優しく繰り返しキスをする。ドンヘの服を脱がせて、俺も服を脱ごうとしたとき『ウニョギヒョン、ここでするのだめですよ』キュヒョナがドアを半分開けてそれだけ言うと出ていった。俺もドンヘもびっくりして飛び起きた。そして、そのまま、俺はドンヘに股がったまま顔を見合わせて笑いあった。『聞こえてたみたいだね』『だな』俺はドンヘから降りるとドンヘを引っ張りあげて『今までごめん..寂しい思いさせてごめん....いつでもそばにいるから、映画やどこかいきたい時は俺に言え』ドンヘはだまってうなづいた。軽くまた、キスをして、ドンヘがシャツのボタンをとめてるのを横でみながら、『ああ~~こいつって、誰にでも甘えれるから俺がちゃんと見てないとな』俺の視線に気付いたのか、ちらっと俺を見て『ヒョクだけだよ、ここまでするの』小悪魔のようなひとなっこい笑顔で俺を見るから、俺はドンヘから離れられないっておもう。


最後までは書けません(笑)長くなっちゃいましたが、愛されドンヘなので、悪しからず。