◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

守ってあげたい シゥオン

なんとなく、最近のカムバからSMTから、シゥオンの事を書きたくなりました。
サジンもウネの次に多いしね(笑)


今日もなんとなく元気がない。忙しすぎて、疲れているのか、夜更かしで眠いのかはわからないが、相変わらずドンヘの横顔は綺麗で。ちらっ、ちらっと盗み見してると、『お前、最近皆の前で態度に出すぎてるぞ、気をつけろ』ヨンウンヒョンが横から話しかけてきた。俺は驚いて、『なにがですか?』思わず聞いた。ヨンウンヒョンはいつもの首を持ち上げて面白い顔でふりふりすると『ドンヘ』俺は思わず立ち上がって『な.....なに...』ガタッ勢いで椅子が倒れてしまった。やれやれていうような顔でヨンウンヒョンが椅子を直しながら『動揺しすぎ』俺は思わずドンヘのほうを見た。ドンヘは少し驚いたような顔で俺を見たが、すぐに携帯をいじりだした。俺はほっとしたが、横のヨンウンヒョンが『ほら~~』にやにやしながら話かけてくる。『ちょっと、何いってるんですか?ドンヘは別に..』ヨンウンヒョンは『ふう~~ん、しかし、あいつの横顔綺麗な、笑顔もいいけどな』続けて『あの顔でヒョン~~とかこられるとたまらないな』きっと、俺の顔はデレデレしてたんだろう。『お前、まじ、まずいな』はっと我にかえって、ヨンウンヒョンを見たら、あきれた顔で『俺、今わざと言ったんだぞ、デレデレしすぎだ』バカーンと頭をはたかれた。『そんなデレデレしてたらばれちゃうだろ、お前が傷つくだけだろ』わかってる、わかってるんだ。ヨンウンヒョンが俺の事、心配して言ってくれてるんだと言うことも.....


続きます