◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

俺のヒョン キュヒョン

カタカタカタ俺は今、PCに向かってる。もちろんゲームだ。ちらっちらっと時計を見ながらだけど。そろそろかなと思いながらゲームをしている。んっ?まわりがざわざわし出してるな。
俺はわざと開けてあるドアのすき間から、少し覗いてみた。来た。あっ、でもこいつ倒してから。っと。よし、終わった事だし、顔だすか。
俺がPCから離れようとしたとき『キュヒョナ~』俺を呼ぶ大好きな声が響いた。ドンヘヒョンだ。その後にかん高い『キュヒョナー』俺は首をまわして、ドアから出ると、『ドンヘ~~~ドンヘ~~~』走ってドンヘヒョンの所にいった。ドンヘヒョンに横からしがみつくと、ニコニコの笑顔で髪をくしゃとしてくれる。俺はこれが大好きなんだ。『遅いぞ、ドンヘ~』わざと語尾を伸ばして言う。ドンヘはいつもの優しい笑顔で俺を見てくれる。ヒョンは俺に怒らない。前までは一緒に宿舎にいたが、最近、ヒョンは家族の元にいってるから、時間のあるときに一緒にご飯をたべたりしている。お互いというよりメンバーそれぞれ忙しくてなかなか皆でというのは難しい。そのせいか、お互いがお互いに優しくなってる気がする。俺がヒョンにくっついているからか、ウニョギヒョンが『あいや~キュヒョナ早く席につけよぉ』そう、ドンヘヒョンの横にウニョギヒョン、反対側にはリョウクがもうすでに座っている。

ちょっと一旦切ります。なんか眠い(笑)