◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

俺のヒョン3 キュヒョン

前書いてからかなりたちますが(笑)
いろいろありましたからね(笑)
気を取り直して(わたしがね)(笑)

おっと、いけない、俺はポーカーフェイスなんだ。『どれ、どれ』と上から 目線でヒョンに聞き直すとヒョンは『んっ?』と可愛い顔で近づいてくる。その首をくっと傾げるのまじやばい。多分、鼻の下が伸びてたんだろう。ウニョギヒョンがいつのまにか後ろにいて、ドンヘヒョンの腕をぐっとつかんで、自分の方へ引っ張った。俺もドンヘヒョンも驚いてウニョギヒョンの顔を見ると、しらっとした顔で『ドンヘ、俺、多分わかるよ』優しい声でドンヘヒョンにささやいた。ちらっと俺の顔を見て、ニヤッと笑った。くそっ、俺としたことが不意打ちに弱いんだよ俺。案の定、ドンヘヒョンはウニョギヒョンの方へ体も向けて曲を聴かせていた。ちっと、心の中で思っていたが、二人の様子がおかしい。ウニョギヒョンはちょっと焦った顔をしていた。ドンヘヒョンはさっきまでのワクワク顔もくもってきて、『わからない?』二人の会話が聞こえる。どれ、やっぱり俺の出番だと思い、『ヒョン、しょうがないな、どれ?』ヒョンは俺に手を伸ばして曲を聴かせる。おっ、知ってる曲だ。なんだったかな~~パソコンに入ってる事を思い出して、立ち上がるとヒョンの手を持ち上げて『パソコンにあるから』何も下心のない振りをしてヒョンを立たせると自分の部屋に促した。『んっ。』
ヒョンも立ち上がるとリョウガが『まだ、食事中だけど´』ドンヘヒョンが『少しだけだから、気になって』もうという声が聞こえそうなリョウガの顔を見ながら、ドンヘヒョンが先に俺の部屋に向かった。あわてて、俺もいく。やっと二人きりになれる。通常、皆と一緒にいるときは、ドンヘヒョンは、トゥギヒョンやヨンウンヒョン、、ヒチョルヒョンといる事が多いから。まぁ、からかわれて遊ばれてるって感じだが。そこにはなかなか入っていきずらい。多分、ウニョギヒョンやリョウガもだと思う。皆に愛されてるから仕方ないんだが。たまには。何をしたいとかはないんだが、ただ、側にいて匂いをかいだり、体を触ったりしたいだけなんだ。いやいや、変な意味じゃないが。そうこう考えていたら『キュヒョナ』愛しの声が聞こえる。はいはいと部屋に入り、パソコンの前に座ろうと思ったが、ふと、『ヒョン、ここ座って』椅子にヒョンを座らせると上から覆い被さるようにマウスを動かした。ヒョンが顔を上にあげて『場所代わるよ』


長い長すぎる。続きますが一旦きります(笑)