◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

おれの弟たち カンイン

なぜか、最近、カンインのかぶがあがっております(笑)カンインとドンヘの妄想ではなく、カンイン目線の弟たちです(笑)

『ドンヘ~』今日もまた、キュヒョナのドンヘ絡みが始まった。とにかく、キュヒョナは表だって、言葉でドンヘが理想とか言うわりに、ステージ上やテレビではあんまり、ドンヘに絡まない。だが、あいつは宿舎に帰ってくるとゲームをしていないときは常にドンヘのそばにいたがる。若干あのドンヘがうざがるぐらい、絡みまくって甘えてる。ドンヘが俺と一緒にss4のときのDVDをみていると、奴はドンヘの隣でドンヘの肩に頭を置いて甘えてる。DVDを見てるからつっこみをいれながら、からかっている。ドンヘもドンヘで、別に嫌ではないんだろう。ただ、頬にキスしたりされると、やめろよととめているが。そこに、『ねぇ、デザート作ったし食べる?』リョウガだ。リョウガも大概ドンヘが大好きだから、面倒くさい。そそくさと持ってきてテーブルに置くとソファに座って切ったケーキをドンヘに食べさせはじめた。甘いものが嫌いなドンヘは口を開けない。『もう』一言いうと、甘くないから口をあけてって催促しようてしたらキュヒョナが横からパクっ。リョウガのびっくりした顔。俺は思わすわらってしまい、リョウガに睨まれた。『おいしー』キュヒョナがそういうと、若干気分がよくなったが。リョウガは果敢にも無理矢理ドンヘに食べさせようとしてる。ドンヘは面倒くさそうに口を開ける。パクっと食べる姿が可愛いのか、リョウガもキュヒョナも眺めてる。ドンヘは見られるのが商売だからあんまり、気にしないが、見てる方が可哀想になってきて、『おい、もう、ほっとけよ』つい口出ししてしまった。案の定リョウガに『ヒョンうるさい』と睨まれて、『ちょっとそこどいて』とどかされた。異様な光景だなと思いながら、見ていたが、窮屈になってきたのか、ドンヘが伸びをして、ソファから立ち上がった。


短く書くつもりが長くなったので一旦とめます(笑)
続きます。