◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

いつかは2 シゥオン

しかし、本当に今日はべったりだなーと心で思ってはいるが、ドンヘの方はされるがままだ。基本リョウガは怒らすと恐いからあんまり、皆、逆らったりはしない。とチョンチョンと右腕を触ってくるドンヘ。もう、なんだよう~とドンヘの相手をしているが、リョウガか睨んでくる。ふと、リョウガが俺の顔を見て鼻の下が伸びてると教えてくれる。多分、デレデレな顔だったんだろう。ふと、ドンヘが耳打ちしてきて話しかけてくる。ふっ、耳がくすぐったいじゃない、ドンヘ~。下らないことでも、まわりの音が大きすぎるから聞こえないから俺たちはよく、耳打ちして会話をするんだが、ドンヘの質問に答えるべく俺も耳打ちするが、その時のペンの声はすごい。どうしても、俺は大きいからドンヘに被さる形になるわけで。だが、それを繰返しやってると、周りから批判の声もでてくる。そもそも、ドンヘはヒョクと二人で人気があって、同じ年なのに。まっ、俺は映画にドラマに忙しいからしょうがないが、。一緒にいられる時間は少ないから。
だから、一緒にいれるときは少しでもそばにいたいし、ドンヘに答えたいと思う。ドンヘが話する番になって、つまってしまったら、助けなきゃと準備しているが、リョウガがずっと、ドンヘに肩をかけて、側にいる。ドンヘも甘えているようにも見える。本当にどうしたんだ、リョウガ。萬を期してドンヘにバックはぐしてみた。ドンヘは受け入れてくれるにこにこしてるドンヘが可愛くて首に顔をうずめてみる。みんなからはみえないだろうが、さっきからリョウガから俺の脇腹攻撃が始まっている。そのうち、カンイニヒョンもやってきて、首をふる。しょうがない。離れるか。とドンヘから、耳打ちで『今日終わったら食事一緒にいこう』と誘われた。俺は嬉しくて、またドンヘに抱きついた。また、リョウガから攻撃が始まったが気にしない。





続きます