◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

いつかは4 シゥオン

結局、俺、ドンヘ、リョウガ、マネヒョン数名と一緒にドンヘが行きたいと言ってたパスタ屋さんに来た。それぞれに好きなものを頼んで、食べてたんだが、リョウガかドンヘに『ドンヘヒョン、それ美味しい?』『ああ~、食べるか?』リョウガかあーんて口を開けるからドンヘか食べさせて、『はい、ドンヘヒョンも、あーん。リョウガがドンヘに食べさせて、口を拭いて、二人でニッコリ笑ってる。焦った俺は『ドンヘ、俺も』と言うと、横から『ヒョン、手があるでしょ』冷たい一言ドンヘか苦笑して俺にくれようとしたが、『はい、どうぞ』と皿を俺の前に置くし、仕方かないから自分で食べたが。その間も『ドンヘヒョン、これも美味しいよ』と食べさせてる。ドンヘも『んっ』って口開けるし。俺はずっとそれを目の前でみてるだけ。そうこうしているうちに食事も終わり、みんなでまったり、お茶タイムに入ると、リョウガはおもむろに立ってドンヘの後ろに行くと抱き締めるようにしがみついている。ドンヘは至って普通だか。もしかして、これは宿舎にいるときにいつもやってることなんだろうか?俺が考えてぼ~っとしているとドンヘか『シオナ明日何時に出るの?』と聞いてきた。あードンヘ、俺のことを気にしてくれて。口を開こうとしたら『もう、行かなきゃだね!』またしてもリョウガ。話もさせてくれないつもりなのかい?俺はだんだん悲しくなってきた。ふと、俺を気にしてかリョウガが少しドンヘがら離れたすきに耳許で『後で話あるから軽くウインクをくれた。ペン達も外で待っているし、もうそろそろ出るときに、突然ドンヘが俺を引っ張ってトイレの方へ連れて行った。洗面台の前に行くと、突然ドンヘが『シオナちょっと、しゃがんで』んっ?としゃがむとドンヘからの頬にだけど軽いキス。一言『ファイティン』あードンヘ~俺はドンヘを抱き締めた。


続きます