◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

ふたりでいる意味 3

さぁ、仕事も終わったし、ドンヘはどこ行った?俺はキョロキョロしながら、ドンヘを探しまわってたら、んっ?なんか話し声と笑い声が聞こえる。ドアのすきまからそっと覗くと、ドンヘが壁にもたれ掛かって、少し背の高い男がドンヘの顔やら耳やらを触りながら話し込んでる。話をしてるだけなら、まだ俺も何も言わないが、触る必要はないだろう。ドンヘもドンヘてニコニコしてるし。俺はまた、いらっとして、『おい、ドンヘ、帰るぞ』ドアをバーンとあけると、勢いよく部屋に入っていった。ドンヘは『あっ、ウニョガ』と蔓延の笑みだ。もう一人の男がビクッとしたのを俺は見逃さなかった。俺はそいつの顔を見てやろうとこっち向いた瞬間『ヒョン~』と俺に抱きついてきた。キュヒョナお前かい!って、つっこみたかったが辛うじて、いつもの俺で対応した。俺はキュヒョナを手で押さえながら『ドンヘ帰るぞ』顎を動かしてドンヘに言った。ドンヘはまだ帰り支度もしてないことに腹もたったが、キュヒョナが『ドンへ、あの音源どうする?』『ああ~どうしようか?』と言ったことにも腹が立った。まだ、なんか用事があるのか?いらっとした瞬間『ヒョク行こう~』ドンヘが俺の腕を掴んで部屋から出ようとした。おっと思ったが、『キュヒョナ、また。明日教えて』と笑顔でドンヘがキュヒョナに笑かけた。キュヒョナは首をふりふりしてあっちを向いてしまった。俺はドンヘにうながされるようにエレベーターに乗った。しばらく沈黙が続いたが、俺が話しかけようとしたらエレベーターが下についてしまった。ドンヘは何を考えてるのか俺には理解が出来ない。だからこそ、知りたいと思うし、理解してあげたいとも、思う。ふとドンヘが『ヒョク、さっき怒ってたでしょ。』ドンヘが大きな目を潤ませながら聞いてくる。『いや、別に』『うそだ、俺を見て』エレベーターが開く前にドンヘが『ヒョク好きだよ』と一言言うと先に降りてしまった。慌てて俺もおりる。多分俺はにやにやしてたんだと思う。ドンヘに家に帰るまで普通の顔に戻してね。と言われた。

なんだか先に進まず途切れ途切れ書いてるので文章まとまりなくてすみません。
ぐだぐだですが、まだ続きます。