◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

ふたりでいる意味 4

宿舎の部屋に入った瞬間、玄関で俺はドンヘの手を引っ張って、キスをした。深く長いキスだ。そのままお互いに火照ってくるぐらい。次第に興奮してきてドンヘもおれの首に手を絡ませてきたから、俺はドンヘのシャツの裾から腕を入れて脱がせようとしていたら、ドアの外ががやがやうるさい。俺は慌てて鍵をしめた。ドンヘは多分、気づいてない。今は俺のキスに夢中だ。なんて可愛いんだろう。お前も俺を欲していたんだなと思うと嬉しくて、ドンヘの顔をつつむようにキスの続きをした。そのまま、ベットになだれ込みたがったが、一旦離れてお互い顔を見合わせて笑いあうと、『急ぎすぎ』『だな』俺たちは顔をあわせたまま靴を脱いで部屋に入ると、すぐにお互いの服を脱がしやっこした。ここの所俺が忙しくてドンヘに構ってあげれなかったし、だから、こいつが他の奴に甘えてたのも黙認してた。たまに抱かれてたのも知ってる。また、俺の匂いでいっぱいにしとかないと。どんくさいドンヘがシャツの袖が引っ掛かってモタモタしてたからそのまま両手を後に縛った。ドンヘは可愛い困った顔をしている。大きな目で『あんでぇ~』って文句を言う。俺は笑いながら、ドンヘの首に手を回してまたキスをする。片手でドンヘの身体をなでまわす。突起をもてあそぶ。ドンヘはキスされなごら、甘い吐息をもらす。両手は縛られてるから身動きできない。今日は俺の好きにさせてもらう。泣こうが喚こうが。吐息をもらす、ドンヘは本当に綺麗で目をつむって、俺を受け入れる。が途中で我慢できなくなったのかたってるのが辛いのか、俺に懇願してきた。『わかったよ』俺はドンヘの後にまわってバッグハグしながら首筋から耳攻めを始める。ドンヘの吐息か 心地よかったが、『ヒョク・・・』あぁ~ごめんドンヘ、夢中になりすぎてた。俺が後に回ったから座らせてくれると思ってたみたいだ。可愛いやつめ。俺は首を舐めながらそっと、ドンヘを抱き締めながら椅子に座らせた。まだ、手は縛ったままだし、今度は前に移動してドンヘのズボンを脱がすと流石に怒って『手を放してよ』と言ってきた。俺が無視してると、膝で攻撃してくる。このやろうと思いながらも俺のが有利だ。ドンヘの可愛いやつを触るとあきらめたようになった。そのまましごいてやるとだんだん息が荒くなる。俺はいじわるするように、顔を覗くと真っ赤になってる。たまらなくなってるのはわかる。我慢してるから可愛くて、『ドンヘ~』と言いながら顎をあげて激しくキスをする。『ヒョク・・』俺は腕を回してドンヘの縛ってる手をはなしてあげた。

続きます~