◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

ふたりでいる意味 5

ドンヘはほっとした顔をして俺の首に腕を回してきた。なんて色っぽい表情なんだ。
もともと可愛い顔ではあるが、こんな色気のある、顔をされたらたまらない。俺はドンヘの顔を撫でながら激しいキスを続けた。ときおり聞こえるドンヘの声にならない声が愛おしい。俺のものもいよいよ我慢ならない。俺は片手で自分のズボンを下げようとしたらドンヘが笑いなから『器用だね』と。んっ?一瞬恥ずかしくなったがドンヘが、僕がするよとでもいうように俺のを下げてそのまま覆い被さってきた。そのまま、俺のを口にいれてうごきはじめてくれる。ドンヘとは今までに何度もやってるから俺の気持ちいいところも全て知ってる。へたするとプロよりも俺に関しては気持ちよくしてくれるかもしれない。その逆もしかりだが。俺は誰よりもドンヘを夢中にさせる事ができるし誰よりも気持ちよくしてあげれると自負してる。そう考えてるともう我慢ならなくなってきた。『ドンヘ~』ドンヘに声をかけるが返事がない。こりゃ夢中になってるな、可愛いやつめ。俺は愛しくなってきて俺のに夢中になってるドンヘの顔を触りながら『入れるぞ』ドンヘはトローンとした顔で頷いた。俺は起き上がるとドンヘを下にくみしいてまじまじっと体を眺める。筋肉質だがごつごつしていないドンヘの、からだ。『ヒョク?』不思議そうに俺に尋ねる。いやといいながら今度は俺がドンヘの体を舐めまわす。俺の全てを使ってドンヘを愛する。もう、お互いに我慢できなくなるまで。俺たちの長い夜はこれからだ。愛してるよドンヘ。


おわり。

今回は誰にも邪魔されませんでした。描写がどうかわかりませんが、ここまでぐらいしか書いちゃダメなようなきがしてやめました(笑)