◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

ヒョクチェの心配6

あっちこっち飛びまくりで読みにくかったらすんまそん🙇読んでる人いるのか?笑まぁ続けます

俺達3人はたわいもない話をしたり除隊後どうするか話し合ったり楽しい時間を過ごしていた

が「ドンヘそろそろ時間だ」シオナの声にはっとした.....

ドンヘも俺もおそらく一番聞きたくない言葉だ......ドンヘの可愛い顔がみるみる曇っていく.....多分俺もだろう.....

シオナが気をきかせてくれたのかその場の空気に耐えれなくなったのか席を外した.....

俺は思わずドンヘの手を掴むと引っ張りあげて

店の奥の誰にも見えない場所までつれていった.....

壁にドンヘを押し付けてずっとうなだれているドンヘの顔を持ち上げて軽くキスをした.....

半開きのドンヘの唇に何回も何回もキスをして腰に手を回しこれ以上くっ付けれないだろうというくらいしっかりと抱き寄せて繰り返しキスをした

じれったくなったのかドンヘの方から舌をいれてきて、そのまま深い深いキスをした.....

これ以上はここではできないけど、体が密着してるせいか鼓動とあいつの大事なとこが固くなっていくのがわかる.....俺もだけど.....

こんなに思いあってるのに離れなくちゃいけないなんて.....ドンヘの口から唇を離すとまじまじと顔を触り、この感触を忘れないように.....ドンヘの顔の隅々まで優しく指でなぞった.....ドンヘは目を瞑ったままされるがままに俺に委ねてる.....愛しくてたまらない.....うっとりとした顔のドンヘ.....たまらなくなる.....俺はドンヘを再び抱き締めると耳元に「最後にやったのいつだ?」ドンヘは多分目をつむったまま「俺、浮気してないよ.....ヒョクチェとやったきりだ」「自分では?」再び問う「ん~一週間前かな」そうか、呟くように頷いて再びドンヘとキスをする「我慢できるように抜いとくか?」ドンヘに言うとうっとりとした顔をしたまま「ヒョクが我慢できなくなるよ」まぁそりゃそうか......俺とドンヘは、くすくす笑いながら「今度は二人であおう.....今は我慢できるか?後でシオナとするんじゃないぞ」俺はドンヘの肩に力をいれて脅すような口調でドンヘにいった

ドンヘは「うん、しない.....大丈夫.....けど、今ヤバイ....けどヒョクも一緒だから......」我慢してるのが伝わる.....そうだよな~体に火をつけちゃったからな~「わかった..ドンヘ、今は俺が処理するから.....」ドンヘはここで?って顔で俺を見たが、俺はドンヘの大事なとこに手をいれて...............びっくり顔から恍惚の表情になるまでさほど時間はかからなかった.....「う.....ん」ドンヘが果てたのも早かったが.....よっぽど我慢してたんだなと思うと愛しさがこみあげてくる

俺もいろいろヤバイがまぁ、後でなんとかしようドンヘの息が整うまでしばらく待って

またキスをしてお互いに大丈夫か確認してからシオナの元にいった.....

"