◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

リョウギの憂鬱4

前に記事かいてて放置してあったの思い出しましてん笑

リョウクも軍隊に行っちゃって寂しい半面あのまま続き書かないのどうよと思いまして(好きにしろと?)笑

で書きますwww

意地悪することに決めたんだけど、ドンヘヒョンの顔がいつもの笑顔じゃなくて.....

料理を手伝わすことにしたんだけど、いまいちにか笑いしかしなくてだんだん悲しくなってきた

ウニョギヒョンがドア越しにちらちらこっちみてるのも癪に触る.....ほら、言わんこっちゃないドンヘは俺といる方が楽しそうなんだよ、って顔で見てくる.....それでもドンヘヒョンが嫌がることばっかりするウニョギヒョンが今日は許せなくて.....今日は返さないからな!と心に決めて作業してたんだけど「あっ....」心ここにあらずなのか包丁で指を切ってしまった.....

僕は慌ててドンヘヒョンの指を自分の口にいれたガタッ!って音がしてウニョギヒョンがすぐそばにまできた.....「ドンヘ?.....」

心配そうな顔をしてる.....

ドンヘヒョンは眉間に皺を痛そうな顔をしてる

かなり深く切ったようだ、このままいても血が止まらないと思った僕は口から離すとタオルで押さえてウニョギヒョンにギュッと持ってるよう頼んで救急箱を取りに行った.....

「どこだ、どこだ、絆創膏は」急げ急げと気をせいで探してやっと見つけて戻ろうとしたら

ウニョギヒョンがタオルで指を押さえながらドンヘヒョンの顎を持ち上げてキスをしていた.....

あっ、またか.....嫉妬と後悔が出る

けど、優しくドンヘヒョンの口から離れると

ドンヘヒョンをうっとりした顔で見つめて.....

そのときの二人は本当に綺麗だ.....

まぁ、嫌がることさえしなければ別に別に僕の出番なんてないわけで.....

半場もういいかなと思ってたのに

ウニョギヒョンがドンヘヒョンの顔を触りながら「なんか.....血って興奮するよな.....」

その言葉を聞いた瞬間二人を引き剥がしたのは言うまでもない.....

こんな形で終わり笑