◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

シウォンの本音5

抱っこした状態でベッドに座る....ドンヘは相変わらず俺にしがみついた状態だ

もしかしていろいろかんがえているのかもしれない「ドンヘ...」優しく呼んでみる「ドンヘ....

何回目かの問いかけにようやく少し顔を戻して恥ずかしそうにしてる....

目を反らすから「ドンヘ....俺を見て」ちらっと上目遣いで俺を見る....何度も言うが卒倒しそうなぐらいの可愛さだ!長い睫毛、大きな目、そんじゃそこらの女よりも本当に美しいと思う

今は髪も短いが....

やっと手を緩めてくれたからすかさずキスをする

長い長いキスをする....息ができないほどに....お互いの口から吐息がでる....俺は片方の手をドンヘの首にまわすともう片方の手でドンヘの服にのボタンをはずす....もちろんキスをしたまま....ドンヘの今は痩せてしまったが柔らかなほどよい筋肉のついた胸を触る....ドンヘはビクッとするがお構いなしに.....優しく突起の部分を口に含む....「ん....」ドンヘから色っぽい声がでていやいやするように体を捻ろうとするが、俺の膝の上に抱き抱えたままだから身動きができない、ドンヘが気持ちいいように必要にそこを攻める....ドンヘは声を押し殺すように自分の手で自分の口をふさぐ..

ドンヘの声が聞きたい俺はあわててドンヘをベッドな下ろすと両手を上にあげてドンヘが抵抗できないように押さえる.....そのままドンヘの体を舌先で優しく優しく....ドンヘは耐えきれなくなってきたのか仰け反るようにしたり吐息が絶え間にくでる....そうなってくると俺も興奮を抑えれなくってきて....ドンヘの体を嘗めまわす...あいた方の手でドンヘのパンツに手をかける

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