◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

シウォンの本音7

これ、果たして題名と中味があってるのかどうか笑まっいっか

俺はドンヘのキュッとしまったヒョクチェがつけたであろう痕を撫でながらキスをする....

ここにも...ここにも....キスをしながら涙が出てくる....こんなにもドンヘを愛してるなんて....俺のおかしな行動と気持ちよさとドンヘも不思議がっている....

「シオナ....?」囁くような小さな声で俺を呼ぶドンヘ.....俺の感情はぐちゃぐちゃだ....もうドンヘに託すしかないと思いドンヘのからだの上に覆い被さるようにドンヘの顔の近くにいき「ドンヘ....愛してるんだ....」ドンヘは黙って頷く....「ドンヘ....ドンヘ....俺の思いを受け止めてくれるか?」「あっ....はぁはぁ....」話をしている間もだめだと思いながらもドンヘの大事な部分を刺激を与えていたからドンヘが苦しそうに...けど快感を感じてる顔をしてくれてる.「ドンヘ.....」俺はあらかじめ用意しといたローションを手を伸ばして取るとドンヘと一つになれる部分にそっと指を入れる....「ん~」ドンヘが仰け反る...「ドンヘ....聞いてくれ....お前たちが愛し合ってるのは知ってる....それでもいいんだ....俺のものになってくれるなら....」その間も抜き差しを繰り返す...ドンヘは苦しそうな声をあげる.....そうしながらドンヘの膝を立たせて四つん這いにする

「ドンヘ....」指を少しずつ増やす、そのたびに悲鳴のような声が漏れる....俺は返事を待たずに怒涛のように繰り返す....返事もできないくらいに攻め続ける..ドンヘの息がだんだん荒くなる

苦痛と快楽を感じてる声だ.....ほどよくほぐれるまでやらないと女とちがってかなり苦痛を感じるはずだ....「ドンヘ....入れるぞ」

そう言うと少しずつ俺のものをドンヘの中にいれていく、もう俺のも爆発寸前だから、「あぁ~ああ~」ドンヘが苦しそうに声をあげる

俺はドンヘの様子を見ながら少しずつ少しずつ奥へといれる.....最後まで入った瞬間にドンヘと一つになれた喜びで涙がボタボタでてきた....ヒョクチェに悪いという思いよりも愛するドンヘと一つになりたいという気持ちのが勝ってしまった....申し訳なさでいっぱいだったが、感情がおかしくなってたからかあっいう間に果てそうになりすぐに抜いてしまった....

驚いたのはドンヘだろう~抜くときも歯をくいしばっていたが....「シオナ....でちゃった?」

あ~なんてことだ、やっと一つになれたのに....

恥ずかしさでいっぱいだった俺にまだ余韻と痛さで立てないドンヘが優しくよってきて「シオナの気持ち良かったよ....」あ~神様ありがとう

「ヒョクチェとはまた別だよ、シオナは」

まるで天使のような微笑みで俺を見る....

あ~神様~と十字をきってからもう一回とドンヘに抱きつこうとしたら、「1日何回もできないよ、俺もう無理....」ん?何回も?やっぱこいつヒョクチェともしてきたな....ものすごい気を使ったのに....けど天使が微笑むから....それに今後はいつだってできる....悪いなヒョクチェ今だけは俺のものだ....

ドンヘがもうしないと言ったからドンヘの可愛いお尻に痕だけ残してやろうと思いっきり吸ってやったら「う.....ん」とドンヘから声が漏れた

その瞬間頭をはたかれた、「今敏感になってるからやめろよ」まだできるじゃんとおもったがここは紳士の俺だ!俺は蔓延の笑みで微笑み返した....「愛してるよ....ドンヘ」ドンヘはにっこり笑ってお互いに

もう一度深い深いキスをかわした

終わり

長かったッス!シオナよかったね!