◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

お互いに2 ウネ

(ヒョク)

「お疲れ様でした!忠誠」も終わり

俺は急いで部屋に戻るとドンヘに電話をかけた

いつも変な音の着信だ「もしもし」ドンヘだ!

「あっ、ドンヘ、俺今からこっち出るから待ってろよ!それを言うだけ言ってすぐに帰省の支度をしていたら「はやいっすね!お疲れ様です」後輩軍人から「彼女っすか?」ニヤニヤ笑いながら言われて一瞬で考えて「あ~まぁそうだな」ニヤッと笑ってすぐさま部屋を出た

待ってろドンヘ、すぐにすぐに会いにいくから!家族にも会いたいし....

気持ちばかり急いでしまう....

俺たちのいつもの公園に一番にむかう!ドンヘに会わないと!!

だが、年末だからかなり道が混んでて思い通りに車が動いてくれない....

頼むよ!早く早く!!

あまりにも進まないから途中でタクシーを降りて歩くことにした、遠いが大丈夫だろう、ドンヘには約束の時間を言ってないけど逆算してくるだろうから急がなくてもいいと思うんだが....

着信がなる....「ヒョク、もうついちゃった」へっ?「お前早いよ、どっかカフェにいろよ!外は寒いから」「待ってるよ」あー、いや、まぁいい、早く俺が行けばいいんだ!

(ドンヘ)

ヒョクから電話が来たが

「今から帰る.、...._」

「うん....」返事をするかしないかの途中で電話がきれた、ヒョクの焦ってる顔を思い出して笑いが止まらない....

「早く早く....会いたい」いてもたってもいられなくて....

俺たちのいつもの公園に行こう、時間はまだまだ早いけど....そうだ歩いて行けばちょうどいいかもしれない

「ちょっと出てくる」とおんまにつげヒョクとの待ち合わせの場所に!!

いろんなことを考えながら歩いていたらすぐについてしまった....まだまだヒョクは来れないんだろうな~まぁいっか

寒い日だったけど歩くとポカポカになってちょうどよくてさっきカフェで買ったコーヒーを片手にベンチに座ってヒョクをまつ

気持ちがとっても穏やかだ....ヒョクに会って安心したい....そうだ電話をしてみよう

長い長すぎますね、ただ会うだけなのにwwwちょっと切ります