◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

僕のヒョン4 キュヒョン

「んとに、お前らは・・」と言いながらもヒチョリヒョンだってドンへヒョンの、頭を撫でてるしヒョクヒョンが「いや、なんかモゴモゴ・・」と、言い訳をしながら僕の顔を横目で見るから叩かれた頭を撫でながら「可愛かったから」と正直に答えた

その瞬間ヒョクヒョンの目が見開いたが見なかったことにしよう

ヒチョリヒョンは大きくうなづくと「わかる」

と賛同してくれた、ヒチョリヒョンに嘘は通じないから素直になった方がいいというのは長年一緒にいてわかったことだ

ヒチョリヒョンはドンへヒョンの頭を撫でながらヒョクヒョンに「寝てないのか?」と訪ねた

「あ〜はい、寝れてないですね」ばつが悪そうにヒョクヒョンが答える

「そうか・・」とまた寝顔を見入ってる

そのとき「ムニャムニャ・・ヒョク・・」と小声だがドンへヒョンが寝言を言った

なんて可愛いんだ!と思ってるとヒチョリヒョンが何かを思いついたのか「おい、ヒョクチェ」とヒョクヒョンを呼ぶと顔をドンへヒョンに近づけるように命令する・・「はぁ?」と半場笑いながらもヒチョリヒョンの言うことは絶対だから言うことを聞いた

その後ドンへヒョンの耳元で優しく「ドンへや~朝だよ」と囁いた

「ん〜~」とうっすら目を開けるドンへヒョン

目の前にヒョクヒョン・・どうするのか見ていると「ヒョク~」とガバッと抱きついていく

僕はあ〜あ~と呆れ顔、ヒチョリヒョンはニヤニヤ笑って見てるし、ヒョクヒョンは「おいおい」と言いながらも嬉しそうだ・・・

ヒチョリヒョンが僕をみて「なっ!」

なっ!じゃねぇよと思ったが仕方ない・・けど

寝ぼけてたら

案外目の前に僕でもくっついてきそうだなと・・・こんどやってみようと心に決めた

そのとき「お前ら早く準備しろ(怒)!」

リーダーのお出ましだ!

続きますよ笑

こんなん期待byぎゅ笑