◯ンへ溺愛ブログ

ドンへ溺愛の個人ブログです ドンへ擁護ばっかりしています ドンへオンリーペンなのでオンリー以外のかたとは合わないかもしれません オンリーでも考え方で合わないかもしれません 合わないと思ったら読まないでくださいm(._.)m

いたずら シウォン

今日は休みだ・・・休みといっても決まった時間に朝食を取らなくてはいけなくて・・その後は自由だが・・・ふと愛しのドンへはどこにいるか探したが見当たらない・・さっきまでちゃんと確認してたのに・・俺は焦って部屋に戻るとベットにすやすや眠るドンへが目に入った・・

なんだよ。戻るなら戻ると言ってくれないと心配するじゃないか・・ドンへがなるべく1人にならないようにするのが俺の役目だと思ってるから・・まぁ俺自身もこれだけ長く傍にいるから愛情以外のなにかも芽生えてくるってもんだ・・

ホットしながらドンへに近づく、すやすや眠る顔をじーっと見る・・「ん~フニャフニャ」なんか言いながら寝返りをうつ・・くくく、なんて可愛いんだ・・・目覚めた時に俺の顔が近くにあったら、びっくりするかな?そう思いながらそっと寝てるドンへの横に入る、肩肘をつきながら寝顔を見る・・愛しいという言葉しか出てこない・ひたすら見つめるとまた寝返りをうってあっちを向いてしまった・・俺は思わずこっちだというふうにドンへを引っ張ると勢いで俺の方に向くと・・むにゃむにゃいいながら俺の胸元に入ってくる・・・キューン俺の鼓動はバクバクだ

いたずらするつもりで横に来たのに・・すっぽり俺の胸の中に入ってうずくまる姿がたまらない・・・俺はドンへの頭に顔を近づけると短い髪からいい香りが漂ってくる・・・髪にキスをして香りを楽しむ・・・なんだか心地よい空気に俺も眠くなる・・・うとうとしだした頃に「ドンへヒョン」バーンと扉の音と共に後輩が入ってきた

思わずドンへの頭を抱えると「しっ!」

「あっ、失礼しました」慌てて部屋から出ていく

その時あれ?この雰囲気まずくないか?と思ったが無駄に後輩から好かれるドンへが心配だったし

ドンへには俺がいるってこともわからせることが出来たしと、勝手に解釈することにした

ごめん、ドンへ、ここにいる間は俺のものでいてくれな・・・

シオナ悪い子www